2018年06月11日

【まえブロ】前田侑基「酒税」

「酒税」 

名古屋市北区の前田税理士事務所、副所長の前田侑基です。

ちょっと楽しい変わった研修に参加してきました。

『美味しいお酒と酒税法』

講師は税理士でワインエキスパートの資格を持つお酒が大好きな先生でした。

酒税法の基本的な構造に加えて、美味しいお酒の選び方、飲み方、楽しみ方も教えてもらいました。 ワインの試飲もあり飲み比べをしながら楽しくお酒について学びました。

ちなみにお酒の飲めない私は試飲が出来ませんので楽しさ半減です…

大人のワインの飲み方や楽しみ方を教えてもらいましたのでいつか実践してみたいと思います。 本当に珍しい研修会でした。


2018年06月11日

【スタッフブログ】神田「ワールドカップ」

前田税理士事務所の神田でございます。

ただ今6月ということでサッカーワールドカップの開催が目前に控えております。

個人的には野球派なのでサッカーはほとんど興味はないのですが、ワールドカップとなると日本代表戦ぐらいは見させて頂いております。

今回は例年と打って変わってほとんど盛り上がりを見せていないと思われますが、大会が始まればさすがに盛り上がりを見せるんではないでしょうか。

下馬評では1勝すら難しいようですが、負けるにしてもゴールを決める試合を期待したいです。

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前田税理士事務所


2018年06月06日

【スタッフブログ】佐久間「梅雨」

こんにちは。前田税理士事務所の佐久間です。

もう梅雨が始まる季節になりましたね。
昨年は思ったほど雨が降らなかったのですが、今年はどうなるのでしょうか。

私の地元である北海道は梅雨がありませんが、実は蝦夷梅雨と呼ばれるものがあります。

皆さんは梅雨はじめじめして暑いイメージを持つかもしれませんが、

蝦夷梅雨は曇りの日が多く、寒いし小雨が降ったりやんだりします。

しかも、毎年発生する本州の梅雨とは異なり、蝦夷梅雨はある年とない年があります。

蝦夷梅雨がない年は寒くもなく過ごしやすい季節なのですが、

蝦夷梅雨がある年は寒く曇りの日ばかりで少し憂鬱でした。

でも、本州の梅雨で鍛えられた皆さんは蝦夷梅雨でも比較的過ごしやすいかと思います。

蝦夷梅雨は5月から7月の間に発生するようなので、この時期に北海道へ旅行に行かれる方は上着などの寒さ対策をするといいかもしれないですね。

 


2018年06月05日

【スタッフブログ】杉浦「レゴランド通信 vo.2]

【スタッフブログ】杉浦「レゴランド通信 vo.2] こんにちは!
MAS監査プランナーの杉浦です。

名古屋の金城ふ頭にある
「レゴランド」の隣地に
「SEA LIFE Nagoya]がオープンしたので
小学生の息子と4月に行って来ました。

名古屋港水族館のように
規模は大きくないので、
だいたい滞在時間は1時間程度です。

狭い分、子供が楽しめるように
工夫されていると感じました。

午前中に行くと、入場するのに
少し待たなければいけないので
行くなら午後がオススメです。

その後、併設されている
レゴランドの「ホテル」をのぞいてきました。

レゴランドは入場料が高いとか
いろいろ言われていますが
小さなお子様であれば、
お手軽に遊べるスポットが実はあります。

またの機会に、ご紹介したいと思います。

以上、勝手にレゴランド通信でした~

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2018年06月04日

【まえブロ】前田侑基「遺産争族」

「遺産争族」
 
税理士の前田侑基です。
 
近年、相続税の基礎控除の引き下げもあり申告義務が生じる方が増加しています。
同時に相続トラブルも増加しています。
 
被相続人が亡くなるまでは仲が良かった兄弟間でもお金の問題になると態度が急変し相続トラブルに発展する場合が多くあります。
 
その解決法の1つに「遺言」があります。

遺言は自分で書くこともできますが注意が必要です。
 
一番の注意点は「遺留分」です。
 
遺言があった場合には原則として遺言に従わなければなりません。
しかし、兄弟姉妹以外の相続人には、法律上最低限相続において保障される権利として「遺留分」という権利があります。遺留分は相続人が誰かによってその割合が異なります。
 
相続人が直系尊属のみの場合には、法律上、遺留分は相続分の1/3になります。
直系尊属とは、父母や祖父母などをいいます。
 
相続人が直系尊属のみの場合「以外」は、相続分の1/2になります。
すなわち、ほとんどの場合、本来の相続分の半分が遺留分と考えればよいでしょう。
 
その遺留分を侵害しないような遺言を作成しなかった場合、遺留分の減殺請求により侵害額を請求されてしまいます。
 
将来、相続トラブルに発展しないためには、「遺留分」を考慮した「遺言」を作成することをお勧めします。
 
弊社ではこのような悩みを解決するため、弁護士、司法書士と一緒に対応させていただきます。
お気軽にご連絡下さい。

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